シリスタミストとは?
シリスタミストは水晶の主成分である「ケイ素」で作られた浄化・洗浄用ミストです。
汚れて輝きを失ってしまった天然石を「ケイ素」が手垢や油分をキレイに落とし、石本来の輝きを取り戻します。
「聖なる水」と言われるシャスタの水と水晶由来成分の「ケイ素」を使用した
天然石の為に作られた専用のミストになります。
[btn class=”bg-yellow big lightning”]・天然石が汚れている、曇って見える
・天然石を浄化したい
・お部屋を浄化したい
・身の回りの物を浄化したい
ご注意)水に弱い天然石などにはご注意ください[/btn]
もうちょっと掘り下げてみました。
こんにちわ
石卸屋の営業マン小野です。
シリスタミスト絶好調ですね。
リピーター様でまとめ買いして頂いているお客様が多いです。
本当にありがとうございますっ!!
さてそんな絶好調のシリスタミストですが、
展示会等で販売促進しているときに使用しているデモ用テスターがあります。
これなんです。
2014年から釘を水につけて封入しているやつなんですが、左側の透明なものがシリスタ水です。
右側は普通の水道水です。
錆びない!
すなわちシリスタは酸化しないんですね。
・・・。
・・・ホントかな?実はラベル付けただけじゃないん?
で、ちょうど錆びた菊座(座金)が手元にあったので試してみました。
錆びに強いのであれば、錆びも取れるハズ…

汚っ
まぁしょうがないですね。
ずっと付けてれば酸化もします。
シリスタミストを3~4回ティッシュにかけて拭いてみると…
やった!明らかに落ちてる!!
ちょっと半信半疑だったので本当に嬉しかった(笑)
嬉しかったので並べちゃいます↓
※錆びがメッキを深く浸食しているとメッキごと錆びが剥がれますのでご注意ください
サラダ油と混ぜてあるやつです。
左が水で右がシリスタです。
右のシリスタは油と水が混ざってますね。
乳化してる!
すなわちシリスタは油を溶かすんですね。
で、身近に手ごろな油汚れはないかなーと。
忙しそうに皆が働いている中、社内をうろうろしていると・・
あった!「ガラスケース!」
弊社ショールームはガラスケース越しで商談する事が多く、閉店前頃になると皮脂の油で白くなりがちです。
白い汚れが目立つので僕が掃除してあげましょう。
さっそくプシュッと。

(画像に写りにくいので裏から黒い物をあてています)
おぉ!キレイだ!
簡単に落ちるから楽しい(笑)
もっとやろう!
ついつい掃除に夢中になってしましました。
テスト前についつい掃除し始めてしまう心境でしょうか。
目的を見失いそうなのでこのへんにしておきます。
しかしスゴイですね。
天然成分なのにこの洗浄能力は目を見張るものがあります。
まとめ
[btn class=”bg-yellow big lightning”]・「聖なる水」と言われるシャスタの水が浄化力をもたらす
・水晶由来成分の「ケイ素」が浄化力をもたらす
・「ケイ素」の力が油を乳化させて汚れを落とす
・「ケイ素」の力が錆びなどの汚れを落とす
・天然石だけでなくガラス什器などの汚れも落とす
・天然由来なので人にも石にもやさしい
[/btn]
・・・いっぱいありますね。「シリスタミスト」スゴイ万能感です。
売れている理由がわかりました!
さて宣伝です(笑)
シリスタミストですが10本セットが断然お得です。
1本おまけがつくので、お店用としてお使いすることをお勧めします。
お店用に販売用にぜひご活用ください。下記画像から卸サイトにいきます。
お取引様の「商売のヒント」になれば幸いです。
石卸屋の営業マン小野でした。






