日本独特の歴史と伝統が詰まった一粒に、京都の組紐職人が作り上げた組紐を組み合わせた、身に着けられるお守りブレスレット「おまもり珠」
こだわりの詰まったお守りブレスレット
日本伝統の一粒を
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[col2]日本人は木の中に生きてきた民族です。 樹木を信仰の対象とする文化もあり、「木霊」あるいは「木魂」という言葉からも木は神が天から降りてくる「よりしろ」とされていた事がわかります。
「石」についても日本人はそれを大自然の一部として、西洋のように道具に利用するのではなく、日本庭園での石の使い方が代表されるように、神聖な場や、神聖なものとして畏敬の対象とされています。[/col2]
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古都、京都の伝統組紐を
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[col2]日本では紐の歴史は古く、古代縄文時代から使用されていました。
同様に世界各地でも紐の歴史はありますが、時代の変化とともにそれらが受け継がれることは少ないようです。
特に日本では紐に対する文化や風習に幅広く残っており、鎧などの武具や、仏具や茶道具に着物の帯締めなど、生活のいたるところに継承されています。
加えて、日本においては水引やお守りの結び飾りのように「結ぶ」という行為そのものに、人との「縁」をつなげたり、「感謝」の気持ちを表したり、神への「祈り」を込めたりと、様々なものを「尊ぶ」行為として大切にされているようです。[/col2]
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いつでも身に着けられるブレスレットに
この「おまもり珠」も同様に、日本のパワースポットの一粒と持ち主の願いを結ぶ事を祈り、伝統ある京都の職人に手がけられた絹組紐を用いてブレスレットに仕上げた、身に着けられるお守りです。
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「おまもり珠」に使用されている石、木の種類は以下のとおりです。
- 糸魚川…国産翡翠
- 富士山…溶岩石
- 伊勢…神宮御山杉
- 出雲…北山の黒松
- 屋久島…屋久杉
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おまもり珠が結ぶ「願い」
おまもり珠は様々な「願い」を結ぶように祈りが込められています。
縁結び
[voice icon=”http://liveenterprise.main.jp/content/wp-content/uploads/2016/05/musubidama.jpg” name=”結珠” type=”r big”]
出雲黒松
八百万の神が集いし国、出雲
良いご縁に恵まれますように[/voice]
健康長寿
[voice icon=”http://liveenterprise.main.jp/content/wp-content/uploads/2016/05/iyashi_dama.jpg” name=”癒珠” type=”r big”]
屋久杉
1000年の時を存した証
その神秘の森の癒し
健やかで心安らぐ日々を[/voice]
心願成就
[voice icon=”http://liveenterprise.main.jp/content/wp-content/uploads/2016/05/kami_dama.jpg” name=”神珠” type=”r big”]
神宮御山杉
願うからこそ成せるもの
心から信じる道に
幸多くありますように[/voice]
開運厄除け
[voice icon=”http://liveenterprise.main.jp/content/wp-content/uploads/2016/05/takara_dama.jpg” name=”宝珠” type=”r big”]
糸魚川翡翠
古より人々を守ってきた宝玉
澄んだ川の流れの様に富を呼び込み
いついつまでも幸多くあれ[/voice]
運気上昇
[voice icon=”http://liveenterprise.main.jp/content/wp-content/uploads/2016/05/ryu_dama.jpg” name=”龍珠” type=”r big”]
霊峰富士溶岩
富士の頂きまで
龍が昇るその道の如く
運がひらけてゆきますように[/voice]
ご覧頂きありがとうございます
いかがでしたでしょうか?
「日本のパワースポットの素材」に「日本の紐」の組み合わせなので、どうしても数珠などのような純和風になってしまいがち。
そこをあえて、細身のシンプルなブレスレットにつくっているのは、毎日身に着けて欲しいというわたしたちの願いからです!
あなたの願いに合った1つだけでなく、全ての願いが叶うように2つ、3つと持っていても良い「お守り」ですね!
それぞれの石について
こちらでも詳しくご覧いただけます!
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